さて、昨日の続きをやってみよう。
# Default PAGE object:page = PAGEpage.10 = TEXTpage.10.value = HELLO WORLD!
というTS(TypoScript)を書いたと思うが、value の部分には、htmlタグを記述することもできる。例えば、
<a href="http://blog.livedoor.jp/typo3/">TYPO3 CMS...[more]
TYPO3はTypoScript(TS)というスクリプトを記述しなければなりません。そこで、今日は、基本中の基本である、TSのセットアップ方法をやります。まず、バックエンドにログインしてください。これをしなければ何にも始まりません。メニューから...[more]
Googleウェブマスターツールを利用するために、サイトのmetaタグに「verify-v1」を追加しなければなりませんが、TYPO3でこの「verify-v1」タグを追加する方法は下記のとおりです。
page.headerData.990 = HTMLpage.headerData.990.value ( <meta name="verify-v1"...[more]
テンプレート > setup へ
page.includeCSS = fileadmin/css/sample.css
のように追加する。2つ以上を追加する場合は、
page.includeCSS.file1 = fileadmin/css/sample1.csspage.includeCSS.file2 = fileadmin/css/sample2.css
のように追加する。[more]
テンプレート > setup へ
page.includeJS = fileadmin/javascript/sample.js
のように追加する。2つ以上を追加する場合は、
page.includeJS.file1 = fileadmin/javascript/sample1.jspage.includeJS.file2 = fileadmin/javascript/sample2.js
のように追加する。参考にしたサイトはコレ。[more]
日本アフィリエイト・サービス協会発足。このブログ はアフィリエイトとは関係ないけど、実はこの日本アフィリエイト協会のホームページがXOOPSを使用していた。XOOPSは分かりやすいURLだなぁ。 大体の場合、URL部分に 「modules」 というのがくっついたりする。それに、iconもXOOPSのデフォルトのままのようだし。その点、TYPO3はURLだけほとんどの人はTYPO3で構築されているって分からんだろうなぁ。 [more]
TYPO3で構築されているサイトなのかどうかを判断するのは、パッと見た感じでは判断できないだろう。簡単判断できそうな方法を書きとめておこう。ブラウザから「ソースの表示」でそのサイトのソースを表示すると、
This website is powered by TYPO3 - inspiring people to share! TYPO3 is a free open source Content Management Framework...[more]