8.7. IMG_RESOURCE:

場合によりstdWrapでラップされたイメージ・リファレンスのみを戻す。背景イメージをテーブルやテーブル行に加えるため、またはユーザ自身のインクルード・スクリプト内のイメージをインポートするために使用される。

配列$GLOBALS[“TSFE”]->lastImgResourceInforは結果として出たイメージリソース(あれば)の情報配列で設定され、幅、高さ等を保有する。

プロパティ:

データタイプ:

説明:

デフォルト:

file

imgResource

 

 

stdWrap

->stdWrap

 

 

[tsref:(cObject).IMG_RESOURCE]