レジスタキーSYS_LASTCHANGEDはカレントより高い値を持っている選ばれたレコードのtstamp-フィールドでアップデートされる。
注:非アクセスページ(隠されていて、時間指定されていて、アクセス制限されているページ)用親id(pid’s)を持ったレコードは通常選択されない。ページはrecycler以外のなんらかのタイプとなる。”dontCheckPid”オプションでチェックを無効化する。
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プロパティ: |
データタイプ: |
説明: |
デフォルト: |
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source |
records-list /stdWrap |
オプションでテーブル名をアペンドされたレコードidのリスト。
例: tt_content_34, 45, tt_links_56 |
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tables |
list of tables |
アクセプトされたテーブルのリスト。If any items in the ".source"-リスト内でテーブル名でアペンドされたアイテムが全くなかった場合、このリストの最初のテーブルはそのようなレコード用のテーブルであると想定される。 .confで設定されたテーブル名も許可される。
例: tables = tt_content, tt_address, tt_links conf.tx_myexttable = TEXT conf.tx_myexttable.value = Hello world
これは、テーブルtt_content、tt_address、tt_links、tx_myexttableを加える |
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conf.[tablename] |
cObject |
テーブルtablenameからのレコードをレンダリングするコンフィグ配列 |
これが定義されていない場合、レコードのレンダリングはcObject, CONTENTと同様のトップレベルオブジェクト[tablename]で行われる! |
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wrap |
wrap |
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dontCheckPid |
boolean |
通常、その親ページ(pid)がウェブサイトユーザーにとってアクセス不可能な場合、レコードは選択できない。このオプションはそのチェックを無効にする。 |
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[tsref:(cObject).RECORDS]
20 = RECORDS
20.source.field = records
20.tables = tt_address
20.conf.tt_address < tt_address.default