入力は”path”パス内のfilenameである。
アイコン、サイズ、ファイルは表の順にレンダリングされている。
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プロパティ: |
データタイプ: |
説明: |
デフォルト: |
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path |
path /stdWrap |
例: "uploads/media/" |
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icon |
boolean /stdWrap |
アイコンを表示したい場合は設定 |
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icon_image_ext_list |
list of imageextensions |
アイコンの代わりにサムネイルとしてレンダリングされる拡張子。 |
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iconCObject |
cObject |
アイコンの代わりに使用するcObjectを入力、例IMAGE type。 これが設定されると、サムネイルの表示の代わりにサムスクリプトを使用する。 |
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icon_link |
boolean |
アイコンもリンクしたい場合 |
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labelStdWrap |
->stdWrap |
Aタグでラップされる前のラベルのstdWrapオプション(デフォルトでは、ラベルはファイルネーム)。 例えば、別のラベルをデータベースフィールドなどからインポートするときにこれを使う。 |
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wrap |
wrap |
リンクをラップする。 |
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ATagBeforeWrap |
boolean |
設定されると、リンクは最初に".wrap" で、次に<A>-タグでラップされる。 |
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file |
->stdWrap |
Aタグでラップされた後のラベルのstdWrap(デフォルトでは、ラベルはファイルネーム)! |
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size |
boolean /stdWrap |
サイズを表示したい場合設定 |
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jumpurl |
boolean |
statにあらゆるクリックを登録するために、リンクはjumpurl paramterでスクリプトをコールするべきかどうかを決定する。 これはファイルのあらゆるクリックがstatに登録されるという利点がある。 不利な点は、ユーザが右クリックできず、ブラウザで"Save Target As"を選択できないことである。
プロパティ: .secure (boolean): 設定されると、jumpurlに示されたファイルはリダイレクトされないが、正確に言えばそれはファイルから読み込まれ正しいヘッダを付けて戻される。このオプションはurlにハッシュとlocationDataを付け加え、ファイルのダウンロードをするためにレコードへのアクセスがあるはずである。サーバー上のfilepositionがどのようなアクセスも妨げる.htaccessファイルによってさらに保護されている場合、ここで安全なダウンロードを行なう!
.secure.mimeTypes (list of mimetypes, syntax [ext] = [mimetype]
例: .secure = 1 .secure.mimeTypes = pdf=application/pdf, doc=application/msword |
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target |
target |
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stdWrap |
->stdWrap |
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ATagParams |
<A>-params /stdWrap |
追加のパラメータ
例: class=”board” |
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removePrependedNumbers |
boolean |
設定されると、ファイルネームの中にプリペンドされたすべての2桁の数字(“eg _23”)は取り除かれる。 |
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altText titleText |
string /stdWrap |
アイコン用("iconCObject"で作成されたイメージはそれ自身のプロパティを所有している)
titltextが指定されなかった場合、代わりにalttextを使用する |
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longdescURL |
string /stdWrap |
アイコン用("iconCObject"で作成されたイメージはそれ自身のプロパティを所有している)
"longdesc"属性(イメージに関する広いディテールを持ったドキュメントを指し示すURL). |
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[tsref:->filelink]
1.filelink {
path = uploads/media/
icon = 1
icon.wrap = <td> | </td>
size = 1
size.wrap = <td> | </td>
file.fontTag = {$styles.content.uploads.wrap}
file.wrap = <td> | </td>
jumpurl = 1
target = _blank
stdWrap = <tr> | </tr>
}